『資本論』を読む会の報告

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2011年 04月 19日

第219回 4月19日 第2章 生産資本の循環

4月19日(火)に第219回の学習会を行いました。
「第2章 生産資本の循環 第1節 単純再生産」の第1段落から第28段落までについてレジュメに基づく報告を受け検討しました。

以下は検討した範囲のレジュメです。


第二章 生産資本の循環           
 貨幣資本の循環を表わす定式----G-W …P …W'-G' (第一の循環形態)
①生産資本の循環の一般的定式----P…W'-G'-W …P
・この循環の意味----再生産=価値増殖に関連する再生産過程としての生産資本の生産過程。 単に剰余価値の生産ではなく,その周期的な再生産。生産的形態にある産業資本の機能ではある が,一度だけの機能としてではなく,周期的に反復される機能であり,そのため再開始は出発点 そのものによって与えられている。
・W'の一部分は,直接に同じ労働過程に再び生産手段として入ることが有り得る。同じことは,W' のうち資本家が現物で消費する部分についても言える。それはせいぜい農業で問題になるだけ。
②この形態では,すぐに二つのことが目につく。
③第一。G…G'では,生産過程(P)の機能は,貨幣資本の流通を中断して,貨幣資本の両局面G- WとW'-G'との媒介者としてのみ現われる。
・ここ〔P…P〕では,産業資本の総流通過程は,循環を開始する生産資本と,循環を終結する生産 資本とのあいだの中断のみを,それゆえそのあいだの媒介のみをなす。本来の流通は,周期的に更 新され,かつ更新によって継続する再生産の媒介としてのみ現われる。
④第二。総流通は,それが貨幣資本の循環の際にもっている形態とは反対の形態で現われる。それ は,貨幣資本の循環では,価値規定を度外視すれば,G-W-G(G-W・W-G) であった。こ こでは,W-G-W(W-G・G-W) すなわち単純な商品流通の形態である。

第一節 単純再生産
①両極P…Pのあいだの流通局面----過程W'-G'-Wを考察。
②出発点は,商品資本,W'=W+w=P+wである。
・商品資本の機能W'-G'(資本価値=Pの実現と,剰余価値の実現) は,第一の循環形態で考察さ れた。そこでは,この機能は流通の第二局面,全循環の終結局面をなした。
・ここではそれは,循環の第二局面をなすが,しかし流通の第一局面をなす。
・第一の循環はG'で終わり,そしてG'は最初のGと同じく新たに貨幣資本として第二の循環を開 始しうるものであるから,G'に含まれているGとg(剰余価値) とがその軌道を一緒に進み続け るか,それとも異なる軌道を描くかは,さしあたり,それ以上考察する必要はなかった。
・しかし,生産資本の循環では,この点が決定されなければならない。なぜなら,生産資本の第一の 循環の規定がこの点にかかっているから。また,この循環ではW'-G'が第一の流通局面として 現われ,G-Wによって補足されなければならないから。定式が単純再生産を表わすか拡大され た規模での再生産を表わすかは,この点の決定にかかっている。
③単純再生産。不変な諸事情と価値通りでの商品の売買とを前提。
・この仮定のもとでは,剰余価値全部が,資本家の個人的消費に入る。商品資本W'の貨幣への転化 が行なわれ,その貨幣総額のうちの資本価値を表わす部分は,産業資本の循環の中で流通を続ける。 金メッキされた剰余価値部分は一般的商品流通に入り,これは資本家から出発する貨幣流通では あるが,彼の個別資本の流通の外部で行なわれる。
④われわれの例---商品資本W'は1万ポンドの糸。その価値は£500。そのうち£422は生産資本 の価値であり,8440ポンドの糸の貨幣形態として,W'から始まった資本流通を続ける。£78の剰 余価値(=商品生産物の超過部分1560ポンドの糸の貨幣形態)は,この流通から外に出て,一般的 商品流通の内部で別個の軌道を描く。
  +W+ ---+G+-- W+A
    W'|+|--G'|+|    +Pm
      +w+ ---+g+-- w                      
⑤g-wは,資本家が支出する貨幣によって媒介された一連の購買。貨幣は,しばらくのあいだ,日 常の消費に予定された手持ち貨幣または蓄蔵貨幣の形態で存在。この貨幣の果たす,流通手段と しての機能は,貨幣形態にある資本Gの流通には入り込まない。この貨幣は,前貸しされるのでは なく,支出される。
⑥われわれは,これまで,前貸総資本は常に全部その一局面から他の局面へ移行することを前提。こ こでも,Pの商品生産物は,生産資本Pの総価値=£422,プラス剰余価値=£78,を表わしている。 剰余価値は1560ポンドの糸の形態で存在する。1ポンド〔16オンス〕の糸で計算すれば,剰余価値 は2.496オンス〔16×0.1560〕の糸の形態で存在する。
・商品生産物が,たとえば同じ価値構成をもつ,£500の機械だとすると。機械は資本価値と剰余価 値とに分割することはできない。すなわち,両方の価値構成部分は,観念的にのみ商品体の構成諸 部分で表わされうるのであって,糸のようには商品W'の自立的諸要素として表わされ得ない。機 械の場合には,gがその特殊な流通に入る前に,この商品総体(商品資本,機械)が,全部販売され ていなければならない。しかし,[糸の場合も]やはり結局は,1万ポンドが全部販売されること,し たがってまた8440ポンドの販売によってcとvとの価値が補填されることを前提している。
⑦W'-G'によって,W'に含まれる資本価値も剰余価値も,分離しうる存在を,様々な貨幣額の存在 を,受け取る。どちらの場合にも,Gおよびgは,価値(W'において商品の価格として,観念的な 表現をもつにすぎない価値)の,現実に転化された形態である。

⑧w-g-wは単純な商品流通であり,その第一局面w-gは,商品資本の流通W'-G'の中に,し たがって資本の循環の中に,含まれている。これに反して,その補足局面g-wは,この循環から 分離された一般的商品流通の過程として,資本循環の外に抜け落ちる。Wとwとの流通,資本価値 と剰余価値との流通は,W'のG'への転化ののちに分裂する。それゆえ,次のようになる。
⑨第一。W'-G'=W'-(G+g) によって商品資本が実現されることにより,W'-G'ではまだ 同じ商品量に担われていっしょに行われる,資本価値と剰余価値との運動は,分裂しうるようにな る。というのは,両者ともいまや貨幣額として自立的な形態をもっているからである。
⑩第二。gは資本家の収入として支出されるのに,Gのほうは資本価値の機能的形態として,この循 環により規定された自分の軌道を進み続けるということによって,この分裂が生じるとすれば,第 一の行為W'-G'は,後続行為G-Wおよびg-wとの連関においては,二つの異なる流通,W- G-Wおよびw-g-wとして表わすことができる。両者とも,一般的な形態から見れば,普通の 商品流通に属する順序である。
⑪分割し得ない連続的な諸商品体の場合には,実際には価値の構成諸部分が観念的にそれぞれ切り 離される。(これについては後出の第一二章〔「労働期間」の後半〕)
⑫第三。W'およびG'ではまだいっしょに行われる資本価値と剰余価値との運動が,もし部分的に だけ分離する(したがって剰余価値の一部分が収入として支出されない) か,または全然分離し ないならば,資本価値の循環の完了以前に,まだその循環の内部にあるうちに,資本価値そのもの に一つの変化が起こる。

⑬循環Ⅰ[G…G']では流通の第二段階であり,終結段階であるW'-G'は,循環〔P…P〕ではそ れの第二段階であり商品流通の第一の段階である。したがって流通が考察される限りでは,W'- G'は,G'-W'によって補足されなければならない。しかし,G'-W'は,価値増殖過程(ここで はPの機能である第一段階) をすでに終わっているだけでなく,価値増殖過程の結果である商品 生産物W'はすでに実現されている。したがって,資本の価値増殖過程も,増殖された資本価値を 表わす商品生産物の実現も,W'-G'で終わっている。
⑭われわれは,単純再生産,すなわちg-wがG-Wから分離することを,前提してきた。二つの流 通,w-g-wもW-G-Wも,一般的形態から見れば商品流通に属する(両極間の価値差を示し ていない) 。だから,ややもすると(俗流経済学が間違ってのべているように)資本主義的生産 過程を,諸商品,すなわち何らかの種類の消費に予定された諸使用価値の単なる生産と解し,資本 家がそれらの商品を生産するのは,それらを他の使用価値をもつ諸商品と置き換えるため,または, それらをこれと交換するため,でしかないと考えることになる。
⑮W'は商品資本として登場する。そして,全過程の目的である致富(価値増殖) は,剰余価値の  (したがってまた資本の) 大きさにつれて資本家の消費が増大することを排除するものではなく, それを包含する。
⑯資本家の収入の流通。商品wは,まず貨幣に転換して貨幣から私的消費に役立つ一連の他の商品 に転換するのに役立つ。wは,資本家にとって少しも費用のかからなかった商品価値であり,剰余 労働の具体化されたものであり,最初は商品資本W'の構成部分として舞台に登場する。
・このwそのものは,過程進行中の資本価値の循環に結び付けられており,循環が停滞するか攪乱さ れるならば,wの消費が制限されるか停止するだけでなく,wと置き換えられる商品群の販路も同 じことになる。W'-G'が失敗するかW'の一部分しか売れない場合も,同じことである。
⑰資本家の収入の流通としてのw-g-wは,ただwがW'(商品資本という機能形態にある資本) の価値部分である限りでのみ,資本流通に入り込む。
・しかし資本家の収入の流通は,g-wによって自立化されるやいなや,したがってw-g-wとい う全体的形態では,前貸しされた資本の運動には入り込まない。
・それが前貸しされた資本の運動と連関するのは,資本家の存在が資本の存在を前提とし,剰余価値 の消費によって条件づけられる限りにおいてである。

⑱一般的流通の内部では,W',たとえば糸は,商品として機能する。しかし,資本の流通の契機とし ては,商品資本として機能する。糸は,商人に販売されたあとは,糸を生産物とする資本の循環過 程からは離れるが,引き続き商品として一般的流通の範囲内に留まる。
・それゆえ,資本家によって流通に投じられた商品量の現実の最終的変態であるW-G(商品量の 消費への終局的脱落)は,この商品量が彼の商品資本として機能する際の変態からは,時間的にも 空間的にもまったく分離されることが有り得る。資本の流通では達成されているのと同じ変態が, 一般的流通の内部ではこれから行われる。
⑲糸が再び他の産業資本の循環に入り込む場合にも,事態はなんの変わりもない。
・一般的流通は,資本として市場に投じられなかった価値または個人的消費に入り込む価値の流通 を包括しているとともに,個別諸資本の〔循環の〕総体をも包括する。
⑳一般的流通の部分をなす限りでの資本の循環と,自立的な一循環の諸環をなす限りでの資本の循 環との関係は,G'=G+gの流通を考察すれば,明らかになる。
・Gは,貨幣資本として,資本の循環を続行する。gは,収入の支出(g-w) として,一般的流通に 入り込むが,資本の循環から外へ飛び出す。追加貨幣資本として機能する部分だけが,資本の循環 に入り込む。w-g-wでは,貨幣は鋳貨としてのみ機能する。この流通の目的は資本家の個人 的消費である。
21第二局面G-Wでは,資本価値Gが,剰余価値から離れて,貨幣資本の循環の第一段階G-Wにお けると同じ価値の大きさで,再び現存する。位置の相違にもかかわらず,貨幣資本の機能は,同じ ものである(PmとAとへの,生産諸手段と労働力とへの,貨幣資本の転化)。
22こうして資本価値は,補足局面G-W<A Pmに入る。
 すなわち,資本価値の総流通はW-G-W<A Pmである。
23第一。貨幣資本Gは,形態Ⅰ(循環G…G') では,資本価値が前貸しされる最初の形態として登 場した。
・それは,ここ〔P…P〕でははじめから,商品生産物販売によって媒介された,生産資本Pの貨幣 形態への転化として,登場する。貨幣資本は,ここではじめから,資本価値の最初の形態でも終結 の形態でもない形態として存在する。何故ならば,局面W-Gを終結させる局面G-Wは,もう一 度貨幣形態を脱ぎ捨てることによってのみ行われうるからである。
・それだからこそ,G-Wのうちの同時にG-Aである部分も,もはや労働力の購買のための単なる 貨幣前貸しとしてではなく,労働力によって創造された商品価値の一部分をなす£50の価値をも つ1000ポンドの糸が,貨幣形態で労働力に前貸しされる,そういう前貸しとして現われる。ここで 労働者に前貸しされる貨幣は,労働者自身によって生産された商品価値の一つの価値部分が転化 した等価形態にすぎない。また,それゆえにこそ,G-Wという行為は,それがG-Aである限り では,決して貨幣形態にある商品を使用形態にある商品によって置き換えるだけのことではなく, 一般的商品流通そのものから独立した他の諸要素を含むのである。

24G'は,W'の転化形態として現われ,W'自体は,生産過程Pの過去の機能の産物である。それゆえ, 総貨幣額G'は,過去の労働の貨幣表現として現われる。
・われわれの例  10,000ポンドの糸=£500が紡績過程の産物で,そのうち,
           7,440ポンドの糸=前貸不変資本c=£372,
1,000ポンドの糸=前貸可変資本v=£ 50,
1,560ポンドの糸=剰余価値 m=£ 78
・他の事情は不変のままであるとして,G'のうち最初の資本=£422だけが再び前貸しされれば,労 働者はG-Aにおいて,今週生産された10000ポンドの糸の一部分(1000のポンド糸の貨幣価値)  だけを次週に前貸し〔可変資本〕として受け取る。
・W-Gの結果としては,貨幣は常に過去の労働の表現である。補足行為G-Wがすぐに商品市場 で行なわれ,したがって,Gが,市場にある実存する諸商品と交換される限りでは,これもまた一つ の形態(貨幣) から他の形態(商品) への過去の労働の転換である。
・しかし,G-Wは,W-Gとは時間を異にする。例外的には,同時のことも有り得る(資本家間の 差額決済する場合)。W-Gの実行とG-Wの実行とのあいだの時間差は,かなり大きいことも, かなり小さいことも有り得る。W-Gという行為の結果としては,Gは過去の労働を表わすにも かかわらず,G-Wという行為にとっては,Gは,まだ全然市場にはなく将来はじめて市場に見い だされるであろう諸商品の転化形態を表わすことが有り得る(Wが新たに生産されたのちに,G -Wが行なわれればよいから)。同様に,Gは,Wと同時に生産される諸商品を表わすことも有り 得る(たとえば,G-Wという転換(生産諸手段の購入) において,石炭はそれが炭坑から掘り出 される前に購買されることが有り得る)。gが,貨幣蓄積として現われ,収入として支出されない 限りでは,それは次の年にはじめて生産される綿花を表わすこともできる。資本家の収入の支出 であるg-wの場合も同様である。
・労賃A=£50も同様である。この貨幣は,労働者たちの過去の労働の貨幣形態であるだけでなく, 同時に,現在または将来の労働に対する指図証でもある。労働者は,自分の労賃を支払ってもらう 貨幣で,彼自身または他の労働者の将来の労働の転化形態を受け取る。資本家は,労働者に彼の過 去の労働の一部分を与えることによって,労働者に対し労働者自身の将来の労働に対する指図証 を与える。労働者自身の現在または将来の労働で,彼の過去の労働が支払われる。
25第二。流通W-G-W<A Pmでは,同じ貨幣が二度場所を換える。資本家はまず売り手として それを受け取り,買い手としてそれを手放す。商品の貨幣形態への転化は,商品を貨幣形態から再 び商品形態に転化させるのに役立つだけである。資本の貨幣形態,消えうせる〔一時的な〕契機 でしかない。言い換えれば,貨幣資本は,運動に淀みがない限り,それが購買手段として役立つ場 合には流通手段としてのみ現われる。それは,資本家たちが共に互いに購買し合い,支払い差額だ けを決済しなくてはならない場合には,本来の支払手段として現われる。
26第三。貨幣資本の機能はWをAとPmとによって置き換えられること,すなわち,商品資本の生産 資本への再転化を媒介するだけである。
27循環が正常に行なわれるためには,W'が,その価値通りに,そしてその全部が,販売されなければ ならない。さらにW-G-Wは,ある商品を他の商品によって置き換えるということだけでなく, 同じ価値比率で置き換えることをも含んでいる。ここでもそのように仮定する。
・実際には生産諸手段の価値は変動する。資本主義的生産にとっては,資本主義的生産を特徴づけ る労働の生産性の持続的な変動のためだけによっても,価値比率の不断の変動は固有である。
・生産諸要素の商品生産物への転化,PからW'への転化は生産部面で行なわれ,W'からPへの再転 化は流通部面で行なわれる。この再転化は単純な商品変態によって媒介されている。しかし,そ の内容は,全体として考察された再生産過程の一契機である。W-G-Wは,資本の流通形態とし ては,機能的に規定された素材変換を含んでいる。W-G-Wという転換は,さらにWが商品分量 W'の生産諸要素に等しいこと,また,これらの要素が互いにその価値比率を維持することを条件 とする。したがって,諸商品がその価値通りに購買されることだけでなく,それらの商品は循環中 になんらの価値変動が生じないということも前提されている。そうでなければ,過程は正常に進 行し得ない。
28G…G'では,Gは資本価値の最初の形態であり,それが脱ぎ捨てられるのは,再びとられるため。
・P…W'-G'-W…Pでは,Gは過程の中でとられる形態にすぎず,この形態は過程の内部で再び 脱ぎ捨てられる。貨幣形態はここでは,資本の,消えうせる〔一時的な〕自立的な価値形態として だけ現われる。資本は,W'としては貨幣形態をとりたがり,また貨幣形態に蛹化されるやいなや, G'としては,貨幣形態を脱ぎ捨てて再び生産資本の形態に変態したがる。資本は,貨幣姿態に留 まっているあいだは,資本として機能せず,それゆえ価値増殖されない。資本は遊休する。Gは, ここでは流通手段として,ただし資本の流通手段として働く。
・資本価値の貨幣形態がその循環の第一形態(貨幣資本の循環) でもつ自立性の外観は,この第二 形態〔P…P〕では消えうせ,したがって第二形態は形態Ⅰの批判をなし,形態Ⅰを一つの単に特 殊な形態に帰着させる。
・第二の変態G-Wが障害にぶつかれば ,循環は,中断されたままである。しかし資本は,商品形態 にあるよりも貨幣形態にあるほうが長持ちしうる。資本は,貨幣資本として機能しなくても,貨幣 であることをやめはしない。しかし資本は,商品資本としてあまりに長く止めおかれるならば,商 品であることをやめる。資本は,貨幣形態にあれば,その最初の生産資本形態の代わりに,他の産 業資本形態をとることもできるが,W'としてはまったく身動きできない。
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by shihonron | 2011-04-19 23:00 | 学習会の報告


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